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(2-6)脊椎動物の血管系(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「弁の働き」について、解説をいたしました。弁の働き(役割)は血液の逆流を防ぐことでした。この逆流を防ぐという働きによって、血液を全身へと送り出すことができるということがわかったかと思います。他にも弁の...
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(1-21)スクロース(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「葉緑体」について解説しました。葉緑体では、光エネルギーを利用して、水を分解して水素を得て酸素を排出することや二酸化炭素を利用して炭素鎖の長い炭水化物を作るといった化学反応が行われていました。その反応...
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(2-1)体液(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。今回からは新しい分野です。今までは、生物の特徴を大まかに見ていくような形でした。そして、このページからは、体内の環境について、詳しく見ていくことになります。最初は、ヒトの体の中の多くの部分を占めている「体液」...
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(シリーズ数Ⅲ)数列の極限6

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限5」と題して、記事を書きました。無限等比数列における収束の必要十分条件は、公比をrとすると、-1<r≦1でしたね。学校のテストや模試、入学試験ではこの条件はすでに学校の授業で証明済...
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(2-30)細胞性免疫(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「体液性免疫」について、解説しました。体液性免疫の基本は、B細胞から分化した形質細胞(抗体産生細胞)が産生した抗体が、体液中にながれ、抗原抗体反応を起こすことでした。しかし、B細胞が抗体を産生できるよ...
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(2-16)濃縮率(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「原尿量の計算」について、解説しました。原尿量の計算は、直接計算することができません。尿量のようにわかるものから、イヌリンなどの物質の量を計算して、間接的に原尿量を計算しました。前回の計算の解説では、...
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(1-28)転写・翻訳の詳細(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「セントラルドグマ」について解説しました。セントラルドグマは、遺伝情報からタンパク質が作られる流れを示していましたね。DNAからRNAへの転写、RNAからタンパク質への翻訳が基本的な流れでした。そして...
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(3-4)植生の遷移(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「計算1」について、解説しました。光合成曲線の図を用いた計算問題を解説しました。みかけの光合成速度をしっかりとチェックすることが重要です。光合成速度と間違えやすいので、注意しましょう。話題を植生に戻し...
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(1-6)結晶の種類(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「同位体」と題して解説をいたしました。アイソトープとも呼ばれる同位体について理解できましたでしょうか。その中でも、ラジオアイソトープ(放射性同位体)は実社会の中で様々な形で利用されています。そ...
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(2-9)肝臓のはたらき(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「肝臓の構造」について、解説しました。肝臓の組織の構造や血管の本数、肝細胞で作られる胆汁についてなど、肝臓の構造にかかわるものでした。肝門脈の血液が静脈血であることや肝小葉の構造についてはしっかりと覚...
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