大学受験範囲

大学受験範囲

(5-1)生活の中の化学(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「電池の反応」と題して解説をいたしました。単純な構造の中に、イオン化傾向の性質がいくつも詰まっていましたね。また、放電の際の反応によっては逆反応が起きて充電することもできました。実社会で化学が...
大学受験範囲

(1-16)酵素(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「ATP」について解説しました。ATPの役割は、細胞内での代謝によるエネルギーの受け渡しの際に、エネルギーを一時的に貯蔵することでしたね。同化を行うには、ATP合成酵素が使われていました。ミトコンドリ...
大学受験範囲

(2-22)フィードバック調節(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「腺とホルモン」について、解説しました。内分秘腺はたくさんあってなかなか覚えられそうになかったですね。まずは、内分秘腺に司令をだす、視床下部や脳下垂体から覚えていけばよいのではないでしょうか。その上で...
大学受験範囲

(1-2)元素の周期表は必要?(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「原子について学ぼう」と題して解説をいたしました。原子が原子核と電子から構成されていることや、原子核が中性子と陽子から構成されていることを確認しました。また、電子が存在する場所を示すものとして...
大学受験範囲

(2-8)肝臓の構造(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「酸素の運搬」について、解説をいたしました。赤血球に含まれているヘモグロビンの特徴と働きについて学ぶことができました。酸素を末梢組織に届けるために必要な機能がたくさん揃っており、奇跡的なタンパク質だな...
大学受験範囲

(4-2)酸化剤と還元剤(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸化と還元」と題して解説をいたしました。酸素の授受による酸化や還元だけでなく、水素の授受や電子の授受による定義もありましたね。酸化数という指標を使って判断することになるため、対象の酸化数を間...
大学受験範囲

(2-29)体液性免疫(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「適応免疫」について、解説しました。好中球やマクロファージのような食細胞が貪食した病原体を分解してできる抗原を提示されたリンパ球が働く免疫機構のことでしたね。関連するリンパ球にはB細胞やT細胞がありま...
大学受験範囲

(近代日本史)日本史上最大の内乱

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「王政復古の大号令」という題名で記事を書きました。薩摩藩などによる武力討幕は、タイミングよく大政奉還の申し出があったことで、中止となってしまいました。しかし、薩摩藩や長州藩、土佐藩などは政変をおこし、新...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)数列の極限6

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限5」と題して、記事を書きました。無限等比数列における収束の必要十分条件は、公比をrとすると、-1<r≦1でしたね。学校のテストや模試、入学試験ではこの条件はすでに学校の授業で証明済...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)数列の極限5

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限4」と題して、記事を書きました。無限等比数列の収束、発散、振動に関する公式を実際に問題で使用して回答する記事になりました。公比をしっかりと確認して、どの条件に当てはまるかを確認すれ...
スポンサーリンク