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(シリーズ数Ⅲ)極限について

こんにちは。アラフォーパパです。今回の記事では、高校数学のうち、数Ⅲについて取りあげていきたいと思います。文部科学省が平成30年3月30日に高等学校学習指導要領の改定を行っていますので、それに合わせてやっていくことになります。極限、微分、積...
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(1-26)バクテリオファージ(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「形質転換」について解説しました。形質転換の発見とそれを引き起こす因子が解明されるためには、二人の科学者の力が必要でしたね。一人前はグリフィスさんです。形質転換がおきることを発見しました。二人前はエイ...
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(3-1)酸と塩基ってなに?(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「化学反応式」と題して解説をいたしました。化学式が書けることや式にすること、式の係数をつけることができるようになる必要があります。例題を利用していろいろなパターンを練習しましょう。この先、化学...
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(1-4)分子の極性(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「化学結合って多くない?」と題して解説をいたしました。イオン結合や共有結合などおぼえることがたくさんありましたね。しかし、電子に注目して覚えてみるとわりと共通点があることがわかります。今回は、...
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(3-4)植生の遷移(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「計算1」について、解説しました。光合成曲線の図を用いた計算問題を解説しました。みかけの光合成速度をしっかりとチェックすることが重要です。光合成速度と間違えやすいので、注意しましょう。話題を植生に戻し...
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(シリーズ数Ⅲ)数列の極限2

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限1」と題して、記事を書きました。nをできるかぎり大きくした時に、すんなりと極限値が出ればよいですが、うまくいかないときの方法を3種類紹介しました。基本の部分ですので、極限に関わるす...
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(1-31)DNA関連の問題3(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「DNA関連の問題2」について紹介しました。DNAに関連した問題はたくさんありますが、そのなかの塩基対数やヌクレオチドの数を求めるような問題を特集しました。DNAや遺伝子、塩基対、塩基、ヌクレオチドと...
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(2-20)内分泌腺(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「神経系」について、解説しました。脳や脊髄といった中枢神経系と延髄や脊髄などから出ている末梢神経系に大きく分かれました。特に末梢神経系の交感神経と副交感神経は重要です。しかし、作用が拮抗的であるがゆえ...
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(2-10)腎臓の構造(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「肝臓のはたらき」について、解説しました。肝臓のはたらきは本当にたくさんありましたね。主なものだけを紹介したのに7種類もありました。それぞれが体の維持に必要不可欠なはたらきでしたので、一つ一つ丁寧に覚...
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(2-5)化学反応式(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「溶液の濃度」と題して解説をいたしました。質量パーセント濃度やモル濃度は計算できそうですか?計算できるようになったら、質量パーセント濃度からモル濃度にしたり、その逆にしたりと変換できるようにし...
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