大学受験範囲

(2-31)免疫と健康(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「細胞性免疫」について、解説しました。細胞性免疫の主役はT細胞でしたね。その中でもキラーT細胞とヘルパーT細胞が中心でした。キラーT細胞は病原体に感染した細胞を特異的に認識して、直接攻撃し破壊すること...
大学受験範囲

(近代日本史)倒幕運動

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「尊攘派諸藩の戦い」という題名で記事を書きました。薩英戦争や四国連合艦隊下関砲撃事件によって、薩摩藩や長州藩は海外勢の近代的軍備の優秀さやその軍隊の強さを実感します。これは、実際に攘夷を実行した藩にしか...
大学受験範囲

(1-3)生物の顕微鏡観察(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事は、「進化の証拠」について解説しました。クジラがどのように進化したのかについては、かなり興味深かったですね。今回は、生物が持っている細胞について、顕微鏡を用いて観察してみたいと思います。しかし、ブロ...
高校受験範囲

【保存版】三角形の相似と合同の条件

三角形の合同と相似は中学生の証明問題の中でもよく出てきます。証明の練習になりますので、何回も繰り返すと良いでしょう。最初は合同条件や相似条件を見ながらでも良いと思いますが、繰り返していくに徐々に覚えていけるようにしましょう。
大学受験範囲

(1-26)バクテリオファージ(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「形質転換」について解説しました。形質転換の発見とそれを引き起こす因子が解明されるためには、二人の科学者の力が必要でしたね。一人前はグリフィスさんです。形質転換がおきることを発見しました。二人前はエイ...
大学受験範囲

(近代日本史)開国を迫る欧米諸国

こんにちは。アラフォーパパです。日本史の近代について大学受験で使えそうな内容で説明や解説を始めてみたいと思います。近代・現代から始めた方が年代が近く、身近に思えるかなと考えています。また、学校とは異なる進め方の方が面白いかもと考えている部分...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)数列の極限3

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限2」と題して、記事を書きました。等差数列の和の分野と数列の極限の分野をあわせた領域についてでした。単純に知識(暗記しているかどうか)について問うような問題が並んでいましたので、数列...
大学受験範囲

(1-23)核酸(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「呼吸の反応」について解説しました。ミトコンドリアでは、有機物と酸素からATPを合成する流れが行われていました。これを内呼吸または細胞呼吸と呼んでいます。動物たちが普段している空気を取り込んで、吐き出...
大学受験範囲

(1-29)DNA関連の問題1(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「転写・翻訳の詳細」について解説しました。スプライシングによって整形されることや、その整形時に不要物とされているイントロンというものがあることを学びました。さらにコドンとアミノ酸の関係性も言及できたと...
大学受験範囲

(近代日本史)公武合体

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「安政の大獄前後」という題名で記事を書きました。幕政を担う老中や大老によって、大きな対立が出来上がっていきます。最初は譜代の小藩と雄藩連合の権力争い程度のものでしたが、将軍継嗣問題や日米修好通商条約の締...
スポンサーリンク