大学受験範囲

(2-19)神経系(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「グルコース」について、解説しました。前回は、グルコースが腎臓の糸球体でろ過された後に、細尿管で再吸収されるという話でした。そして、グルコースが多すぎると再吸収しきれずに、尿中に排泄されるということも...
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(2-22)フィードバック調節(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「腺とホルモン」について、解説しました。内分秘腺はたくさんあってなかなか覚えられそうになかったですね。まずは、内分秘腺に司令をだす、視床下部や脳下垂体から覚えていけばよいのではないでしょうか。その上で...
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(近代日本史)開国を迫る欧米諸国

こんにちは。アラフォーパパです。日本史の近代について大学受験で使えそうな内容で説明や解説を始めてみたいと思います。近代・現代から始めた方が年代が近く、身近に思えるかなと考えています。また、学校とは異なる進め方の方が面白いかもと考えている部分...
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(2-2)相対質量(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「molってなに!?」と題して解説をいたしました。molについて理解できましたか?1度わかるようになれば、大丈夫です。何度も繰り返してみてください。さて、化学には計算問題がたくさん出てきます。...
大学受験範囲

(2-30)細胞性免疫(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「体液性免疫」について、解説しました。体液性免疫の基本は、B細胞から分化した形質細胞(抗体産生細胞)が産生した抗体が、体液中にながれ、抗原抗体反応を起こすことでした。しかし、B細胞が抗体を産生できるよ...
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(3-4)植生の遷移(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「計算1」について、解説しました。光合成曲線の図を用いた計算問題を解説しました。みかけの光合成速度をしっかりとチェックすることが重要です。光合成速度と間違えやすいので、注意しましょう。話題を植生に戻し...
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(近代日本史)文明開化の影響

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「西洋思想の導入」という題名で記事を書きました。明治初期には、多くの留学生が西欧諸国に赴き、様々な知識を持ち帰り、日本に影響を与えました。また、西欧諸国の知識人を御雇外国人として雇い入れることで、直接知...
高校受験範囲

三角形の合同の証明2-3

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、三角形の合同の証明2-2と題して、「2辺とその間の角がそれぞれ等しい」という合同条件で証明する内容をお届けしました。前回は「共通」をテーマにして三角形の合同を証明しました。共通の角を利用する証...
大学受験範囲

(4-2)酸化剤と還元剤(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸化と還元」と題して解説をいたしました。酸素の授受による酸化や還元だけでなく、水素の授受や電子の授受による定義もありましたね。酸化数という指標を使って判断することになるため、対象の酸化数を間...
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紅麹の話を生物基礎で考える

こんにちは。アラフォーパパです。今回も生物に関連する内容ですが、大学入試用というよりは、時事問題を生物基礎の範囲で考えてみようという話題提供となります。うまく表現できればいいなと思っています。ただし、時間が経つにつれて正しい情報が出てくると...
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