大学受験範囲

(3-3)中和反応(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「水素イオン濃度の利用」と題して解説をいたしました。モル濃度や10の累乗の計算など、今まで学んだことを基礎として、pHの計算を行いました。また、電離度の計算にも水素イオン濃度が関連していました...
大学受験範囲

(4-2)酸化剤と還元剤(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸化と還元」と題して解説をいたしました。酸素の授受による酸化や還元だけでなく、水素の授受や電子の授受による定義もありましたね。酸化数という指標を使って判断することになるため、対象の酸化数を間...
受験生の生活

受験生にも重要な行動変容ステージモデルとは?

こんにちは。アラフォーパパです。勉強をしなければいけないけれど、どこか他人事。やらないといけないと思っているけど、どうやったらいいかイマイチわからない。こんなことを感じたことはありませんか?今回は行動変容ステージモデルという聞き慣れないモデ...
大学受験範囲

(近代日本史)明治初期の経済政策

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「秩禄による財政負担」という題名で記事を書きました。政府の支出の1/3を占めてしまう秩禄は、政府にとってすぐにでも対処しなければならない課題でした。華族や士族に秩禄依存ではなく、自ら稼いでもらうことが必...
大学受験範囲

(1-27)セントラルドグマ(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「バクテリオファージ」について解説しました。バクテリオファージは、細菌に感染するウイルスのことでしたね。このバクテリオファージを用いた実験によってDNAが遺伝物質であることがわかったわけです。とても大...
大学受験範囲

(2-20)内分泌腺(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「神経系」について、解説しました。脳や脊髄といった中枢神経系と延髄や脊髄などから出ている末梢神経系に大きく分かれました。特に末梢神経系の交感神経と副交感神経は重要です。しかし、作用が拮抗的であるがゆえ...
大学受験範囲

(近代日本史)安政の大獄前後

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「雄藩連合運動」という題名で記事を書きました。徳川幕府の政治は、譜代の小藩の当主から老中が担ってきました。しかし、幕府の弱体化が顕在化してきたことから、譜代の大名以外の有力な藩に意見を求めることになりま...
受験生の生活

受験生のための狭いスペースでもできるストレッチ法

椅子に座っている状態で出来るストレッチについて解説しました。狭い場所でもできますので、勉強の合間に少し行うことで、集中力の改善などに役立つと思います。
大学受験範囲

(4-5)電池の反応(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「金属の反応」と題して解説をいたしました。イオン化傾向は覚えましたか?金属がどのような液体と反応して、何が発生するかを覚えることが重要です。今回は、金属の反応を利用した日常品がどのように成り立...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)数列の極限5

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限4」と題して、記事を書きました。無限等比数列の収束、発散、振動に関する公式を実際に問題で使用して回答する記事になりました。公比をしっかりと確認して、どの条件に当てはまるかを確認すれ...
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