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(1-14)代謝(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「電子顕微鏡」について解説しました。電子顕微鏡とは、電子線を用いて試料の拡大像を観察する顕微鏡のことでした。透過型や走査型というような種類があり、ともに電子線を使用していますが、拡大像を得る方法が異な...
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(近代日本史)明治初期の経済政策

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「秩禄による財政負担」という題名で記事を書きました。政府の支出の1/3を占めてしまう秩禄は、政府にとってすぐにでも対処しなければならない課題でした。華族や士族に秩禄依存ではなく、自ら稼いでもらうことが必...
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(2-5)弁の働き(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「心臓」について、解説をいたしました。心臓の構造は覚えましたか?心房や心室、右と左など中途半端に覚えると迷ってしまうところが多数あります。再確認してくださいね。今回は、心臓にある弁について深堀りしてい...
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(3-4)植生の遷移(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「計算1」について、解説しました。光合成曲線の図を用いた計算問題を解説しました。みかけの光合成速度をしっかりとチェックすることが重要です。光合成速度と間違えやすいので、注意しましょう。話題を植生に戻し...
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(3-9)物質循環(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「物質収支」について、解説しました。消費者に関連する純生産量と総生産量、生産者に関連する生産量と同化量について最初にしっかりと確認してください。余裕があれば生産した有機物が成長に使われたのか、被食され...
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(近代日本史)公武合体

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「安政の大獄前後」という題名で記事を書きました。幕政を担う老中や大老によって、大きな対立が出来上がっていきます。最初は譜代の小藩と雄藩連合の権力争い程度のものでしたが、将軍継嗣問題や日米修好通商条約の締...
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(3-4)中和滴定のキモは?(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「中和反応」と題して解説をいたしました。塩酸と水酸化ナトリウムの中和反応は以前からご存知だと思います。しかし、高校では酸と塩基の中和反応によって中性にむかうということ以外にも、塩(えん)が生成...
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(2-2)血液凝固(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「体液」について、解説をいたしました。自分たちの体にある、血液や組織液などの体液について学びましたね。血液には赤血球などの成分が含まれていることも知ることができました。体液の役割などをしっかりと覚えて...
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(1-1)原子について学ぼう(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。今回の記事から高校で学ぶ範囲の化学基礎について解説していきたいと思います。化学を学ぶにあたって基礎となる分野になります。最初の何回かは私達が生活しているこの世界を構築している元素についての話になっていきます。...
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(1-6)結晶の種類(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「同位体」と題して解説をいたしました。アイソトープとも呼ばれる同位体について理解できましたでしょうか。その中でも、ラジオアイソトープ(放射性同位体)は実社会の中で様々な形で利用されています。そ...
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