unapai

大学受験範囲

(4-5)電池の反応(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「金属の反応」と題して解説をいたしました。イオン化傾向は覚えましたか?金属がどのような液体と反応して、何が発生するかを覚えることが重要です。今回は、金属の反応を利用した日常品がどのように成り立...
高校受験範囲

平行な2直線の錯角が等しいをその場の勢いで証明してみた。

こんにちは。アラフォーパパです。よくブログに書いてある証明は、きちんとしていてきれいにかかれていますよね。無駄がありません。しかし、そんな証明はできるヒトしか書けませんし、自分が書いた証明が正しいのかどうかを判断するための材料にはなりにくい...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)数列の極限4

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限3」と題して、記事を書きました。無限等比数列の収束、発散、振動についてまとめてあります。証明を後半に記載してありますので、公式だけでなく証明にも興味がある方にぜひ見ていただければと...
大学受験範囲

(1-3)生物の顕微鏡観察(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事は、「進化の証拠」について解説しました。クジラがどのように進化したのかについては、かなり興味深かったですね。今回は、生物が持っている細胞について、顕微鏡を用いて観察してみたいと思います。しかし、ブロ...
大学受験範囲

(3-4)植生の遷移(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「計算1」について、解説しました。光合成曲線の図を用いた計算問題を解説しました。みかけの光合成速度をしっかりとチェックすることが重要です。光合成速度と間違えやすいので、注意しましょう。話題を植生に戻し...
大学受験範囲

(近代日本史)尊攘運動の激化

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「公武合体」という題名で記事を書きました。幕府の政治を担う譜代の大名たちは、朝廷の権威を利用して、幕府に対する反対者の勢いを削ごうと検討します。その方法こそが、孝明天皇の妹と将軍徳川家茂が結婚するという...
大学受験範囲

(1-5)細胞の研究者たち(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「ミクロメーター」について解説しました。顕微鏡を用いて標本を確認し、細胞の大きさを測る時には必須の道具ですね。しっかりと使い方を覚えましょう。ところで、顕微鏡を用いて細胞を発見したり、生物が細...
大学受験範囲

(2-10)腎臓の構造(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「肝臓のはたらき」について、解説しました。肝臓のはたらきは本当にたくさんありましたね。主なものだけを紹介したのに7種類もありました。それぞれが体の維持に必要不可欠なはたらきでしたので、一つ一つ丁寧に覚...
大学受験範囲

(4-4)金属の反応(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸化還元滴定」と題して解説をいたしました。半反応式が作れないと計算ができないので、滴定を学ぶ前に半反応式を徹底的に作っておきましょう。滴定の計算自体は、電子の物質量を求めることができれば、特...
大学受験範囲

(近代日本史)尊攘運動の弾圧

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「尊攘運動の激化」という題名で記事を書きました。市井からも攘夷をうたう志士が登場し、さまざまな志士が影響力を強めていきました。実際に外国人の殺傷事件が起きたり、長州藩や土佐藩の中心に尊攘派が増え、朝廷を...
スポンサーリンク