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(シリーズ数Ⅲ)数列の極限4

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限3」と題して、記事を書きました。無限等比数列の収束、発散、振動についてまとめてあります。証明を後半に記載してありますので、公式だけでなく証明にも興味がある方にぜひ見ていただければと...
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(1-23)核酸(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「呼吸の反応」について解説しました。ミトコンドリアでは、有機物と酸素からATPを合成する流れが行われていました。これを内呼吸または細胞呼吸と呼んでいます。動物たちが普段している空気を取り込んで、吐き出...
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(3-8)物質収支(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「生態系」について、解説しました。生産者、消費者、分解者という生物的環境について学びました。また、生産者と消費者からなる食物連鎖がありました。食物連鎖の栄養段階ごとの生産者や消費者によるピラミッドをし...
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(3-2)水素イオン濃度の利用(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸と塩基ってなに?」と題して解説をいたしました。まずは酸と塩基の定義を覚えましょう。特に大事なのは、ブレンステッド・ローリーの定義で、水素イオンの授受で判別します。化学反応式中の物質を酸と塩...
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(3-9)物質循環(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「物質収支」について、解説しました。消費者に関連する純生産量と総生産量、生産者に関連する生産量と同化量について最初にしっかりと確認してください。余裕があれば生産した有機物が成長に使われたのか、被食され...
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(シリーズ数Ⅲ)数列の極限1

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「極限について」と題して、数Ⅲの極限で出てくる言葉や考え方について解説をいたしました。「収束」、「発散」、「振動」はもう理解できましたか?また、「=」の意味合いが、今までの数学で出てきた「同等...
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(1-15)ATP(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「代謝」について解説しました。代謝は細胞内での物質の合成や分解をまとめて表していて、それにともなって生命に必要なエネルギーの出し入れを行っているものでした。同化や異化といった普段は使わない言葉がでてき...
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(近代日本史)開国を迫る欧米諸国

こんにちは。アラフォーパパです。日本史の近代について大学受験で使えそうな内容で説明や解説を始めてみたいと思います。近代・現代から始めた方が年代が近く、身近に思えるかなと考えています。また、学校とは異なる進め方の方が面白いかもと考えている部分...
受験勉強の方法

オンライン家庭教師のメリットとデメリット:受験生向けの選択肢を探る

こんにちは。アラフォーパパです。今回はオンライン家庭教師のメリットとデメリットについてお伝えします。学校から帰ってきた後の学習は、塾を選ぶことも多いと思います。しかし、集団での学習が合わなかったり、授業のスピードについていけなさそうだったり...
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(近代日本史)天皇中心の中央集権国家1

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「反政府の動き」という題名で記事を書きました。新政府に対する不満は、実際の行動として様々な形で現れました。新政府に期待していた農民は、その不満から世直し一揆を起こしました。士族は自分たちの立場がなくなっ...
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