高校

大学受験範囲

(1-10)原核細胞の構造(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「真核細胞の構造」について解説しました。真核細胞は核があることや細胞小器官があることが特徴でしたね!今回は、原核細胞の構造について解説していきたいと思います。それではご覧ください。>>原核細胞とは原核...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)極限について

こんにちは。アラフォーパパです。今回の記事では、高校数学のうち、数Ⅲについて取りあげていきたいと思います。文部科学省が平成30年3月30日に高等学校学習指導要領の改定を行っていますので、それに合わせてやっていくことになります。極限、微分、積...
大学受験範囲

(1-2)元素の周期表は必要?(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「原子について学ぼう」と題して解説をいたしました。原子が原子核と電子から構成されていることや、原子核が中性子と陽子から構成されていることを確認しました。また、電子が存在する場所を示すものとして...
大学受験範囲

(1-7)ウイルスは生物か?(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「DNAの抽出」についての記事を公開しました。今回の記事では、ウイルスについて考えてみたいと思います。風邪を引いたときに、「ウイルス感染ですね」とか言われたことはありますか?細菌では新型コロナウイルス...
大学受験範囲

(4-4)金属の反応(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸化還元滴定」と題して解説をいたしました。半反応式が作れないと計算ができないので、滴定を学ぶ前に半反応式を徹底的に作っておきましょう。滴定の計算自体は、電子の物質量を求めることができれば、特...
大学受験範囲

(1-4)分子の極性(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「化学結合って多くない?」と題して解説をいたしました。イオン結合や共有結合などおぼえることがたくさんありましたね。しかし、電子に注目して覚えてみるとわりと共通点があることがわかります。今回は、...
大学受験範囲

(3-4)中和滴定のキモは?(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「中和反応」と題して解説をいたしました。塩酸と水酸化ナトリウムの中和反応は以前からご存知だと思います。しかし、高校では酸と塩基の中和反応によって中性にむかうということ以外にも、塩(えん)が生成...
大学受験範囲

(4-1)酸化と還元(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「中和滴定のキモは?」と題して解説をいたしました。中和滴定は十分に理解することはできましたか?計算をすることも多いので、ミスなく素早く計算できるように繰り返すことが重要です。この記事からは、酸...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)数列の極限2

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「数列の極限1」と題して、記事を書きました。nをできるかぎり大きくした時に、すんなりと極限値が出ればよいですが、うまくいかないときの方法を3種類紹介しました。基本の部分ですので、極限に関わるす...
大学受験範囲

(2-9)肝臓のはたらき(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「肝臓の構造」について、解説しました。肝臓の組織の構造や血管の本数、肝細胞で作られる胆汁についてなど、肝臓の構造にかかわるものでした。肝門脈の血液が静脈血であることや肝小葉の構造についてはしっかりと覚...
スポンサーリンク