高校

大学受験範囲

(2-4)溶液の濃度(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「標準状態」と題して解説をいたしました。標準状態の理想気体の話でしたね。1molの理想気体は22.4Lでした。問題文に標準状態と書いてあるかどうかを最初に確認しましょう。今回は液体の話に変わり...
大学受験範囲

(1-31)DNA関連の問題3(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「DNA関連の問題2」について紹介しました。DNAに関連した問題はたくさんありますが、そのなかの塩基対数やヌクレオチドの数を求めるような問題を特集しました。DNAや遺伝子、塩基対、塩基、ヌクレオチドと...
大学受験範囲

(2-10)腎臓の構造(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「肝臓のはたらき」について、解説しました。肝臓のはたらきは本当にたくさんありましたね。主なものだけを紹介したのに7種類もありました。それぞれが体の維持に必要不可欠なはたらきでしたので、一つ一つ丁寧に覚...
大学受験範囲

(シリーズ数Ⅲ)極限について

こんにちは。アラフォーパパです。今回の記事では、高校数学のうち、数Ⅲについて取りあげていきたいと思います。文部科学省が平成30年3月30日に高等学校学習指導要領の改定を行っていますので、それに合わせてやっていくことになります。極限、微分、積...
大学受験範囲

(2-2)血液凝固(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「体液」について、解説をいたしました。自分たちの体にある、血液や組織液などの体液について学びましたね。血液には赤血球などの成分が含まれていることも知ることができました。体液の役割などをしっかりと覚えて...
大学受験範囲

(1-4)分子の極性(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「化学結合って多くない?」と題して解説をいたしました。イオン結合や共有結合などおぼえることがたくさんありましたね。しかし、電子に注目して覚えてみるとわりと共通点があることがわかります。今回は、...
大学受験範囲

(2-3)標準状態(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「相対質量」と題して解説をいたしました。本来ならとても小さい原子の重さをわかりやすい数値でおいて相対的に表すという荒業が行われていましたね。しかし、とてもわかりやすくなりますね。1molの原子...
大学受験範囲

(1-1)生物の多様性(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。今回の記事では、高校の生物基礎のうちの「生物の多様性」について取り上げていきたいと思います。みなさんは、生物と非生物の違いはなんだろう?と考えたことはありますか?生物がどのような特徴を持っているかを知ることは...
大学受験範囲

(2-15)原尿量の計算(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「塩類濃度調節」について、解説しました。海の動物を中心でしたね。生息する場所の塩類濃度によって、無脊椎動物や硬骨魚類の体液にどのような影響があるのかを知ることができたと思います。同時に、体液の塩類濃度...
大学受験範囲

(3-2)水素イオン濃度の利用(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸と塩基ってなに?」と題して解説をいたしました。まずは酸と塩基の定義を覚えましょう。特に大事なのは、ブレンステッド・ローリーの定義で、水素イオンの授受で判別します。化学反応式中の物質を酸と塩...
スポンサーリンク