高校受験範囲

三角形の合同の証明2-2

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、三角形の合同の証明2-1と題して、「2辺とその間の角がそれぞれ等しい」という合同条件で証明する内容をお届けしました。2つ目の合同条件の縛りで解説を始めた最初の記事になりました。単純な図形から始...
大学受験範囲

(4-2)酸化剤と還元剤(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「酸化と還元」と題して解説をいたしました。酸素の授受による酸化や還元だけでなく、水素の授受や電子の授受による定義もありましたね。酸化数という指標を使って判断することになるため、対象の酸化数を間...
大学受験範囲

(1-4)分子の極性(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「化学結合って多くない?」と題して解説をいたしました。イオン結合や共有結合などおぼえることがたくさんありましたね。しかし、電子に注目して覚えてみるとわりと共通点があることがわかります。今回は、...
大学受験範囲

(1-19)カタラーゼ(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「酵素の反応」について解説しました。酵素に結合するものは基質といいましたね。酵素と基質が結合すると酵素-基質複合体になり、基質が化学反応すると、生成物ができあがるという仕組みでした。化学反応のときに必...
大学受験範囲

(近代日本史)身分の変化

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「常備軍の編成」という題名で記事を書きました。長州藩出身の大村益次郎が唱えた国民皆兵は、山縣有朋に引き継がれて、徴兵令が実現しました。しかし、実際には免除規定があり、農民の次男や三男などが実際の徴兵の中...
受験勉強の方法

【重要】大きく違う、「知っている」と「出来る」が示すこと

「知っている」とか「わかってる」とか、言われてもほんとに?と思うことがあります。その感覚は正しいと思います。「しっている」のか、「出来る」なのか、意識して自覚をしないと落とし穴にハマってしまうことも。違いを解説していきます。
大学選び

紅麹の話を生物基礎で考える

こんにちは。アラフォーパパです。今回も生物に関連する内容ですが、大学入試用というよりは、時事問題を生物基礎の範囲で考えてみようという話題提供となります。うまく表現できればいいなと思っています。ただし、時間が経つにつれて正しい情報が出てくると...
大学受験範囲

(近代日本史)修好通商条約

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「開国と和親条約」という題名で記事を書きました。ペリーが浦賀に来て、強行な姿勢で国書を渡すまでの流れを作ったことが大きな流れに発展したようにも思えましたね。ちょうど将軍が体調不良であり、その後すぐに亡く...
大学受験範囲

(2-13)再吸収(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「体液成分」について、解説しました。細胞外液に含まれる成分の再確認をしました。さらに、その細胞外液の成分の濃度が一定に維持されていることや維持されていることがなぜ大事なのかについても学べたのではないで...
大学受験範囲

(近代日本史)教育制度の改革

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「明治初期の宗教政策」という題名で記事を書きました。王政復古・中央集権化のためのイデオロギーとして復古神道を受け入れました。そのため、神仏分離令をだし、神道を優遇しました。また、大教宣布の詔をだすなど、...
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