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(1-19)カタラーゼ(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「酵素の反応」について解説しました。酵素に結合するものは基質といいましたね。酵素と基質が結合すると酵素-基質複合体になり、基質が化学反応すると、生成物ができあがるという仕組みでした。化学反応のときに必...
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(2-31)免疫と健康(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「細胞性免疫」について、解説しました。細胞性免疫の主役はT細胞でしたね。その中でもキラーT細胞とヘルパーT細胞が中心でした。キラーT細胞は病原体に感染した細胞を特異的に認識して、直接攻撃し破壊すること...
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(2-22)フィードバック調節(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「腺とホルモン」について、解説しました。内分秘腺はたくさんあってなかなか覚えられそうになかったですね。まずは、内分秘腺に司令をだす、視床下部や脳下垂体から覚えていけばよいのではないでしょうか。その上で...
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(2-4)溶液の濃度(化学基礎)

こんにちは。アラフォーパパです。前回の記事では、「標準状態」と題して解説をいたしました。標準状態の理想気体の話でしたね。1molの理想気体は22.4Lでした。問題文に標準状態と書いてあるかどうかを最初に確認しましょう。今回は液体の話に変わり...
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(2-6)脊椎動物の血管系(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「弁の働き」について、解説をいたしました。弁の働き(役割)は血液の逆流を防ぐことでした。この逆流を防ぐという働きによって、血液を全身へと送り出すことができるということがわかったかと思います。他にも弁の...
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(2-2)血液凝固(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「体液」について、解説をいたしました。自分たちの体にある、血液や組織液などの体液について学びましたね。血液には赤血球などの成分が含まれていることも知ることができました。体液の役割などをしっかりと覚えて...
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(近代日本史)教育制度の改革

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「明治初期の宗教政策」という題名で記事を書きました。王政復古・中央集権化のためのイデオロギーとして復古神道を受け入れました。そのため、神仏分離令をだし、神道を優遇しました。また、大教宣布の詔をだすなど、...
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(近代日本史)公武合体

こんにちは。アラフォーパパです。前回は「安政の大獄前後」という題名で記事を書きました。幕政を担う老中や大老によって、大きな対立が出来上がっていきます。最初は譜代の小藩と雄藩連合の権力争い程度のものでしたが、将軍継嗣問題や日米修好通商条約の締...
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(2-20)内分泌腺(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「神経系」について、解説しました。脳や脊髄といった中枢神経系と延髄や脊髄などから出ている末梢神経系に大きく分かれました。特に末梢神経系の交感神経と副交感神経は重要です。しかし、作用が拮抗的であるがゆえ...
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(1-32)細胞周期(高校生物基礎の総復習講座)

こんにちは。アラフォーパパです。前回は、「DNA関連の問題3」について紹介しました。シャルガフの規則を使った問題やアミノ酸の数を求めるような問題について考えてみました。ぜひ計算問題をやってみてください。今回は、細胞周期について学びたいと思い...
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